まいさんの遊び場
テンプレート:SHORTDESC:かつてRobloxに存在したプレース
まいさんの遊び場(まいさんのあそびば、英: Maisan's Playground)は、Robloxにかつて存在した、俗に言う身内ノリプレース。
概要
まいさんの遊び場は、Maisan1Official(現: 15yuritan)によって作成された。身内のプレイヤーを中心に、一般プレイヤーも
現在本家プレースは非公開となっているため、海賊版のプレイは遠慮すること。
第一章 モデル置き場
最初はまいさん氏が「モデルを紹介するためのプレース」、通称 モデル置き場 として公開した。
最初はベンチや謎の建物、フリーモデルなどしかなかった。
第二章 遊び場の始まり
モデル置き場が後にすぐ「まいさんの遊び場」に改名される。
モデル置き場より発展していき、「Destruction Simulator」に影響された破壊シミュや、フリーモデルの鉄道(後の舞山市交通局)が存在していた。
破壊ポイントという制度があり、それでアイテムを購入できるスタイルとなっていた。日本人ゲームとしてはおそらく初の「破壊ポイントゲー」であり、遊び場にハマった人たちが続出していた。
第三章 舞山市交通局
2022年5月に舞山市交通局が完成し、実際に運転が可能なフリードライブとなった。
当時はR鉄のゲームが現在より数少なく、それなりに人気があった。
遊び場としては、「おかね棒」が追加され、破壊することはできなくなったものの、さらに人気が出た。共同開発者も増え、マイサンバーガーやふがゲームセンターなど様々な建物やアイテムが増えていった。途中からは顔面兵器など現れたり、まいさんハウスにビームが追加されたりと、そのカオスっぷりが人気を博した。
舞山駅周辺では時々「おかね祭」イベントが何度か開催され、その時は大繁盛した。
まいさんの遊び場においての舞山市交通局
遊び場ユーザーたちとノリで作成した。徐々に発展していった。
「舞山」という地名はユーザーによって提案され、
東西線は、舞山から徐々に新芽蒲まで延ばし、堀理、清が丘と伸ばし、最終的に令盆まで延伸した。
鈴原線舞山駅や、堀理線ワッカ駅も作られたものの、開業には至らなかった。
舞山交通電鉄 駅メロディ一覧に記載されている多くのメロディを採用していた。
多くのユーザーが「地下鉄」という印象を受け、当時としては最先端とも言われた(まいさん氏(現:彩民)はそう思っていない)。
課金要素
まいさんに寄付する
寄付してメーターを溜めるスタイルで結構な収益を得たらしい。
ピザの雨
ピザを降らすことができるのにめっちゃ高い記憶があった。
アイテム
※把握できていないためすべては含まれていません。
固定:おかね棒 おかね落とす スマホ
購入可能:ハ〇ボーグミ ふりふりポテト ポテト 懐中電灯 消火器 ハンディファン タブレッ時計
まいさん専用:ハンマー ハンマー金 等